RelationShift

人間関係は“ストレス”から“クリエイティブ”へ

初めての方へ

初めての方へ

こんにちは!RelationShift株式会社です。
公式サイトへようこそ。

私たちは夫婦2組で会社を立ち上げた、
(聞く所によると)日本初の会社です。

助産師・理学療法士・営業マン・教育者・・
年齢もバックグラウンドも異なる、
4人が何を目指しているのか?というと、

今までの夫婦関係・親子関係のイメージを変え、
新しい人間関係モデルを増やすこと

副業ブームが日本を駆け巡っている中、
自分(個人)を商品にし、
自分の可能性に挑戦する方は多くいます。

その一方、
「嫁ブロック」という言葉が出ているように、
関係性に対して向き合うことを忘れ、
ただ自分の道だけを突っ走っている方も多くいます。

このように、
“人間関係の可能性”に挑戦し、
家庭や仕事の中で、
半径1メートル以内の身近な人と向き合うイノベーターは、
本当に少ないのではないでしょうか?

これ、どうしてだと思いますか?

ハーバード大学のロバート・ウォールディンガー氏は、
「手っ取り早く結果を手に入れられるものに、流されやすい」
と言っています。

人間関係は大変。人間関係は時間がかかる。
だから、地位や名誉、お金などの目に見えるモノに走ります。

また別の方はこのように伝えています。

リーマンショック後に、
残った企業とそうでない企業を調査し、
モデル化した結果がこの図です。

関係性の質から、
思考の質・行動の質・結果の質へと、
サイクルを回すことが、
成功の秘訣でした。

しかし、関係性の質の向上を、
持続的に行う必要があることは、
誰もがわかっています。

でもできない理由はなぜでしょうか?

実は関係性の質を、
どのように向上させるのかが、
明確になっていなかったからです。

我々は、関係性の質を向上させる、
認識の質を提案しています。

そして、
認識の質を飛躍的に向上させるN-techを通し、
関係性の質を高め、結果の質の向上を、
バージョンアップさせていく、
組織モデルを提案・実践しています。

それについては、
記事やメール講座を見ながら、
ヒントを得てみてください。

ぜひあなたも、
“人間関係の可能性”に挑戦し、
家庭や仕事の中で、
半径1メートル以内の身近な人と向き合うイノベーターとなって、
次世代の人間関係モデルを広げていきませんか?

そんなあなたに会えることを、
楽しみにしております。

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