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【セミナー・東京】Communication-Hack~行きたくなる会社・帰りたくなる家のつくり方~

約 10 分
【セミナー・東京】Communication-Hack~行きたくなる会社・帰りたくなる家のつくり方~

Communication-Hack~行きたくなる会社、帰りたくなる家のつくり方~

こんにちはRelationShiftです。突然ですが皆さんに質問です。

あなたの会社は行きたい会社ですか?あなたの家庭は仕事が終わったら一目散に帰りたい所ですか?
会社の人間関係も家族の関係性も「なんか上手くいかないなぁ・・」と感じることはありませんか。
このセミナーは、その”なんか”の原因を明確に理解するトレーニングする3時間コースです。

〇このセミナーは我々RelationShiftのメンバーの日常会話から生まれました

ではそのストーリーを見ていきましょう!

人物相関図

ヨシケン「今度のセミナータイトルどうするよ?前回女性が少なかったから女性に来てほしいよね。」

ニシカツ「それならキラキラ★パートナーシップセミナーは?」

リカ「ありがちすぎるでしょ(´Д⊂ヽ」

ヨシケン「そしたら“1:1から生まれる新時代の関係性の重要性”」

リカ「固すぎるでしょ(´Д⊂ヽ」

ミマキ「じゃあこれはー?“Communication-Hack~行きたくなる会社・帰りたくなる家のつくり方~”

3人「興奮するね(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ」

ニシカツ「なんでこのタイトルが浮かんだのー?」

ミマキ「“ハリボテで会社とかの体裁は良く見せてるけど、実は夫婦関係はボロボロ”っていう人をどうにかしたいってヨシケンさんが言っていたのを反映したよ」

ヨシケン「興奮するね。興奮するよそのタイトル(・∀・)」

ミマキ「結局、上司・部下の関係も、夫婦関係も一緒なのに、どっちかが上手くいっていて、どっちかがうまくいっていないとかありえないし

ニシカツ「あんまり、そこみんな自覚ないよ?片方はうまくいっていて、片方はうまくいっていないというのは、良くある話だと思っているんじゃないかな?」

ミマキ「ちょっと何言っているかよく分からない┐(´д`)┌ Do you kotoyanen?」

ニシカツ「(~_~メ)」

ヨシケン「会社がうまくいっていると思うのは、関係性じゃなくて結果が出ているからだよ。成績や売上が上がっているから関係性がうまくいっていると思いこんでいるだけで、夫婦は具体的な結果のイメージがないから、関係性も良し悪しも測りづらい」

リカ「数字とか結果で言うならば、子供が優秀に育つとかそういうレベルだし、別に優秀に育ったとしても夫婦関係がいいわけではないよね」

ヨシケン「あと、夫婦関係は基本的に一生続くよね。それに対して、仕事は仕事の時だけでいいから都合よく解釈できるよね。時間限定だし距離感も保てる」

リカ「夫婦はそうは行かないからね〜(ヨシケンに対する眼差し)」

ミマキ「なるほど、皆そう思っているのか。言いたいことは分かるけど、それで上手くいっているとか安易すぎてウケるわ\(^o^)/

ニシカツ「まちがいなく読者の皆さんにとってはデットボールの豪速球、ありがとうございます(;゚д゚)ゴクリ…」

ーーー

リカ「逆に、行きたくない会社・帰りたくない家ってめちゃ多いと思うんだけど、どんな条件なの?」

ヨシケン「間違いなく関係性の悪い会社だよね。気を遣う会社、気疲れしちゃう」

リカ「じゃあ帰りたくない家は?」

ヨシケン「関係性の悪い家だよね。文句を言われる家。帰ると罵倒される夫。愚痴を延々と話す妻」

リカ「何?私の事?(# ゚Д゚)」

ヨシケン「いやあの・・事例を言っただけだよ(~_~;」

ニシカツ「興奮するね(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ」

ミマキ「でも皆本当は、“行きたい会社・帰りたい家”にしたいのに、なんで逆になっちゃうんだろうね?」

ヨシケン「だって俺何にもしてないのに、すごい罵倒されるんだよ。仕事がんばっているのに~\(;≧ω≦)/」

リカ「だって家のことやってくれないじゃん、子供のことみてくれないじゃん、家族のことみてないじゃん!(# ゚Д゚)」

ヨシケン「家族のために仕事がんばっているんだよ(# ゚Д゚)」

ニシカツ「興奮するね(」゚ロ゚)」オオオオオッッッ」

ミマキ「(* ̄▽ ̄)フフフッ♪お互い、自分の頑張っている事を受け入れて欲しいし、分かって欲しいんだね」

ニシカツ「てことは、お互いの“行きたい会社・帰りたい家”を主張し合っているんだねフムフム(*゚Д゚)φ))ナルホド!!」

ヨシケン・リカ「う〜ん、そういうこと(・∀・)」

ヨシケン「ということは、二人の期待とか主張のイメージがズレているってこと?」

ミマキ「うん、ズレズレだね\(^o^)/

リカ「でも仮にお互いのイメージがわかったとしても、結局どっちかが譲らなきゃいけないワケ?」

ニシカツ「俺の名前、譲」

ミマキ「(無視)いやいや、どっちも譲らなくて楽しめるんだよ。詳しくはセミナーでv( ̄∇ ̄)ニヤㇼ」

ヨシケン「なにそれー!?そんな方法あったら世界穫れるじゃん。お金わんさか入るじゃん オォォーーー!! w(゚ロ゚;w(゚ロ゚)w;゚ロ゚)w オォォーーー!!」

ニシカツ「結果の質で関係性を測るのは、モ ウ イ イ ゼ o(゚Д゚)っ」

※【注意】このセミナーは、ハウツーでコミュニケーション方法を覚えたり、
心理学を使ったテクニックを身につけたりするものではありません。

たとえばこんなことに困ってませんか?

  • 「実は会社・家庭の関係性にズレを感じ、問題意識がある」
  • 「結果を出しているのに、男性より認められない」
  • 「女性役員を入れたら、軋轢が増えてしまった」
  • 「コーチング・心理学などのスキルを学んだが、なんら改善されてない気がする」
  • 「マンションを買ったが、僕の居場所のオプションはついてなかった」
  • 「旦那がいない時間の方がホッとしてしまう」
  • 「夫婦の会話が減って、夫が何を考えているかわからない」
  • 「夫婦関係が子育てに影響していると聞いて、危機感を感じる」

受講対象者

●(以下、全てに共通)人間関係に問題意識を持っている方

あなたがこのセミナーで「失うもの」は?

  • 自分が正しいという思い込み
  • 夫婦関係・職場の人間関係がうまくいかないのは、相手が間違っているという思い込み
  • 会社の関係性は上手くいっているという思い込み
  • 夫婦の関係性は上手くいっているという思い込み
  • お金を稼げば夫婦関係はうまくいくという思い込み

あなたがこのセミナーで「得られるもの」は?

  • 自らの思い込みが作られたメカニズム
  • コミュニケーションがズレているかどうか?のセンサー
  • 滞った関係性を循環に導くヒント
  • 自分という正しいという思い込みの本質的な価値

セミナー内容

対話を中心として、アウトプット7割・インプット3割の、自ら考えるトレーニングをします。
コミュニケーションと質問の関係性、考えと質問の関係性を学び、日常とつなげてコミュニケーションのズレを体験していただけます。

STEP1:本日の参加目的

STEP2:コミュニケーションの常識破壊

STEP3:自分とつなげて考える

STEP4:コミュニケーションのメカニズム

STEP5:ミニ体験セッション(希望者1名)

STEP6:まとめ

担当講師

吉川 健一
RelationShift Co-founder 兼 COO

40歳、3児のパパ。結婚15年目に突入。
群馬大学工学部大学院卒業後、大手メーカーにSEとして勤務。その後、ITの世界に限界を感じ、セールスへ転身。通信・人材・製造業・ITのセールスを経験する。この時、顧客・社内の人間関係に限界を感じ模索していたところ、RelationShiftのベースとなる認識技術と出会う。

前職、外資系医療機器メーカー勤務。在籍時、認識技術を使って新人賞と2度のトップセールスを獲得。2016年、組織のチームプレーに限界を感じ、独立。

・・・と、エリートサラリーマンのような経歴だが、無意識に女性を見下していた事が発覚。上手くいっていると思い込んでいた夫婦関係が重症である事に気付く。また、トップセールスを取り、認識技術を使いこなしていると勘違いし、より職場の人間関係が悪化する。家庭・職場どちらの人間関係も限界に達し、本気で人間関係を悪化させる原因と向き合い、それを解決する認識技術を学び広げることを決断。

現在は、会社の上司・部下関係、夫婦関係、親子関係といった、あらゆる関係性を構築する土台である、コミュニケーションの本質を実践し、RelationShiftを伝えている。

西勝 譲
RelationShift Co-founder

30歳、結婚2年目。就職活動中に、仕事とは世の中を幸せにする事にも関わらず、二元論がある限り不可能である事に気付き模索していたところ認識技術と出会う。しかし、当時まだ開発段階であり現実への応用・活用は難しかった。

二元論の限界を感じながらも、サラリーマンとして就職。その後うつとなって、認識技術を本格的に学びながら、私立高校の事務職に就いたが、そこでの親子関係・先生と生徒の関係・教職員同士の関係性に絶望。 困らないと思っていた恋愛も上手くいかず。不安感と孤独感が強く、0-2年付き合ったら別れる事を繰り返し、ここでも限界を感じる。

初心に戻り、そんな自分の状態を変えて、世の中に貢献したいと想い、2014年、ハートトラベラーを立ち上げる。 認識技術を通したセッションを行い、セッション数はのべ1,000人以上にのぼる。クライアントは北海道から沖縄までおり、全国を飛び回る日々。

裏にはパートナーの存在が大きく、ヘタれながらも起き上がりを繰り返し、2016年に結婚。 現在は仕事もプライベートもRelationShiftを実践し、充実した日々を送っている。

RelationShiftについて

今、ここに3つの問いがあります。あなたなら何と答えますか?

1. 人間関係に悩むことがありますか?

2. 理想の人間関係とはどのようなイメージですか?

3. 「人間関係」で検索すると、“理想の人間関係とはストレスのない関係性”だと示していますが、本当にストレスが全くない関係性が理想の関係性なのでしょうか?

我々RelationShiftは、人生のすべての時間とエネルギーを人間関係の可能性に懸け、人間関係のイメージを“ストレス”から“クリエイティブ”へと変革する集団です。

巷のコミュニケーション講座との決定的な違い

本質的な人間関係の限界を、事例を通して語り続けていることです。中途半端な希望をお見せせずに、客観的な限界を語ります。

人間関係を構築することは、人間が誕生して500万年間本質的な解決が起きていないくらい、難しいものです。中途半端な希望を見せた所で、到底変わりません。

だからこそ、本質的な限界を語らないと、本気でコミュニケーションを変えたいあなたにとっては失礼な事に値します。

本講座は、上司・部下・パートナー・家族との人間関係を本気で変化したいあなたにうってつけの内容です。正しい限界が分かれば、正しい希望が見えてきます。

では、好奇心を持ったら準備完了です。

Communication-Hack~行きたくなる会社・帰りたくなる家のつくり方~

日時:2018年2月25日(日)
14:00 – 16:30(開場13:45~)
〜閉場17:30

場所:Basis Point 神保町店 会議室ROOM B

〒101-0051東京都千代田区神田神保町1-4-6クロサワビル6F

参加費:5,000円

定員:〜8名(先着順)

講師:吉川 健一・西勝 譲

主催:RelationShift

お申込みはPeatixから

About The Author

relationshift
「ガミガミ子育てから、ゆるゆる子育て」をする家庭を増やすために、このサイトを立ち上げました。

夫婦2組で創業し、名実ともに自分たちも「ゆるゆる子育て」を実践しています。

子育てママ力・パパ力診断で、あなたも子育て力をチェックしてみませんか?
→http://relationshift.jp/session/

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